PRESS RELEASE

2014年1月23日

初代王者が決まる!
世界初の「完全ランキング方式」による1年間の戦いの頂上決戦!

株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)が主催する全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)は、2014年2月22日に1stシーズンの決勝を行います。一都三県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)から集まった約80チームの頂点を決します。

<決勝戦 概要>

日時   ;2014年2月22日 11:00試合開始
場所   :世田谷総合運動場
出場チーム:T-Five、ハードライナーズ
協賛   :ベースボールパーク     
協力   :Frekul

また、両チームには、FrekulとのコラボレーションによるHowling CalL企画のプロモーションビデオが進呈されます。

<完全ランキング方式とは>

自由な対戦スケジュールを可能にし、加盟チーム数の上限をなくす、G-LEAGUEオリジナルの新しい大会運営方法です。
加盟チームをブロック分けすることなく、すべてのチームを対戦候補とし、ランキングを決定していきます。

なお、ランキングの計算式は、特許出願済みです。
1stシーズンを運営したことで、ランキングの計算式もさらに向上させて参ります。

名称未設定1.png

<Howling Call>

G-LEAGUEでタイトルを獲得したチームは、賞品のひとつとしてプロモーションビデオを贈られます。そのプロモーションビデオに使用するテーマソングをFrekul登録ミュージシャンが提供。チームは半年間、テーマソングを
G-LEAGUE内で使用することができます。

▼Howling Call キャンペーンページ
http://g-league.jp/howlingcall/

名称未設定2.png

問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


2014年1月23日

野球専門店のO2Oサイト「G-SHOPBOARD」をリリース

ギガスリートは野球専門店のO2Oサイト「G-SHOPBOARD」をリリースいたしました。
専門店の持つ専門的スキルや個別サービスを対象に、より詳細にマニアックに検索できるサイトです。
全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)を展開する株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)は、2013年1月23日、野球専門店の0to0サイト「G-SHOPBOARD(ジーショップボード)」をリリースいたしました。

G-SHOPBOARD(http://g-shopboard.jp/)は、野球専門店を、エリアや取り扱いメーカーなどの従来の検索項目だけでなく、専門店の持つ専門的スキルや個別サービスで検索できるサイトです。

d7952-3-852196-0.jpg

<G-SHOPBOARDの意義>

野球にとって、道具は非常に重要。いかに自分に合うものを探せるか、カスタマイズやメンテナンスができるかで、プレーの質が大きく変わります。また、道具との付き合いは、選手生命の長い野球の中でプレースタイルの変化と共に経年でも変化します。日々の野球生活に密着し、サポートしてもらえる、地元の専門店の存在が欠かせません。

G-SHOPBOARDは、各店舗の専門的スキルやサービス・その他のこだわりポイントで検索可能。単なる店鋪情報ではなく、店鋪の持つ独自の経験・ノウハウまで知ることができ、ユーザーの購買行動に結びつけます。

<G-SHOPBOARD提供の背景>

d7952-3-672509-6.jpg

ギガスリートは2012年に、草野球環境の底上げをミッションとして掲げたG-LEAGUEを創設。さらには、周辺の各領域に特化したサービスやバーティカルメディアの開発・提供を進め、よりシームレスな野球環境の実現を目指しています。

例えば、スコア領域においては、G-SCORE(ジースコア)というスコア管理アプリ及びスコア特化のサイトを開発。サイトでは、マニアックなルールのクイズ・解説、スコア習得のための研修問題が人気です(http://g-score.jp/recture/)。
実際のG-LEAGUE運営スタッフのスコア研修とも連動させ、運営スタッフの積極的な参画を促します。

今回のG-SHOPBOARDでは、野球選手と野球専門店の有機的なつながりを構築します。これにより、「地元の専門店」の「草野球選手のネットワークのハブ」という役割も強化し、スポーツを通じた地域活性化も狙います。

ギガスリートは、今後、他領域でも地域のステークホルダーを巻き込みながらのサービス開発を進め、地域活動であるチームスポーツの活性化に邁進いたします。

問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


LinkIconプレスリリース文面をPDFで読む


2013年11月27日

軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ。主催:株式会社ギガスリート、代表取締役社長:大垣伸悟)は、8月1日(木)に、1stシーズンのチャンピオンシップ出場チーム3チームを発表しました。

トーナメント形式でもリーグ戦形式でもない「完全ランキング方式」にて、1stシーズン全加盟チームの66チームの上位3チームが、チャンピオンシップでG-LEAGUEの初代チャンピオンの座を争います。チャンピオンシップ出場チームには、“Howling Call”企画による、テーマソング及びプロモーションビデオの贈呈が行われます。

G-LEAGUEは、2012年8月に開幕。ナビゲーターという新しい職業の創出や、プロ野球よりも詳しい試合内容閲覧サイトの開発、ランキングのレーティングシステムの特許出願など、1年を通じ様々なチャレンジを行って参りました。また、アマチュア野球リーグとしては史上最速ペースでのチーム数の拡大を達成しております。

創設より1年間、「完全ランキング方式」による運営を実践したことで、多くの新たな可能性を発見することができ、さらなる飛躍のために新たなサービス拡充に向け動いております。「完全ランキング方式」で従来の大会運営の規模の限界を打破し、全国50万チームを束ねるリーグの実現に挑戦してゆきます。

リーグ全体像.png

G-LEAGUE とは

2012 年8 月に開幕した軟式野球リーグ。10 ヶ月足らずで60 チーム加盟を達成し、アマチュアスポーツリーグとしては最速で成長しています。

既存大会のようなトーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらない、全加盟チームによる完全ランキング方式を発明したことで、数万チーム規模の全国大会を可能にします。

軟式野球での拡大を達成の後は、異なる対戦型チームスポーツや異なる地域へと拡大予定。チームスポーツの世界的インフラとしての役割を担います。

▼リーグWeb サイト
http://g-league.jp/


▼試合結果閲覧サイト「G-LOCKER ROOM」
http://g-lockerroom.jp/

▼Facebook ページ
http://www.facebook.com/gleaguebaseball
アマチュア野球リーグでは最多ファン数。現在、ファン数3万8千人超。

株式会社ギガスリートについて

2011 年6 月、スポーツビジネスインベンターとして創立。軟式野球リーグG-LEAGUE を創設し、Web システムの開発や運営体制の構築など、すべて自社で独自で行う。
2012 年3 月、Samurai Incubate Fund 第3 号から出資を受け、増資を実施。

問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


LinkIconプレスリリース文面をPDFで読む


2013年8月2日

世界初の「完全ランキング方式」で1stシーズンのチャンピオンシップ出場チームが決定!

軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ。主催:株式会社ギガスリート、代表取締役社長:大垣伸悟)は、8月1日(木)に、1stシーズンのチャンピオンシップ出場チーム3チームを発表しました。

トーナメント形式でもリーグ戦形式でもない「完全ランキング方式」にて、1stシーズン全加盟チームの66チームの上位3チームが、チャンピオンシップでG-LEAGUEの初代チャンピオンの座を争います。チャンピオンシップ出場チームには、“Howling Call”企画による、テーマソング及びプロモーションビデオの贈呈が行われます。

G-LEAGUEは、2012年8月に開幕。ナビゲーターという新しい職業の創出や、プロ野球よりも詳しい試合内容閲覧サイトの開発、ランキングのレーティングシステムの特許出願など、1年を通じ様々なチャレンジを行って参りました。また、アマチュア野球リーグとしては史上最速ペースでのチーム数の拡大を達成しております。

創設より1年間、「完全ランキング方式」による運営を実践したことで、多くの新たな可能性を発見することができ、さらなる飛躍のために新たなサービス拡充に向け動いております。「完全ランキング方式」で従来の大会運営の規模の限界を打破し、全国50万チームを束ねるリーグの実現に挑戦してゆきます。

リーグ全体像.png

G-LEAGUE とは

2012 年8 月に開幕した軟式野球リーグ。10 ヶ月足らずで60 チーム加盟を達成し、アマチュアスポーツリーグとしては最速で成長しています。

既存大会のようなトーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらない、全加盟チームによる完全ランキング方式を発明したことで、数万チーム規模の全国大会を可能にします。

軟式野球での拡大を達成の後は、異なる対戦型チームスポーツや異なる地域へと拡大予定。チームスポーツの世界的インフラとしての役割を担います。

▼リーグWeb サイト
http://g-league.jp/


▼試合結果閲覧サイト「G-LOCKER ROOM」
http://g-lockerroom.jp/

▼Facebook ページ
http://www.facebook.com/gleaguebaseball
アマチュア野球リーグでは最多ファン数。現在、ファン数3万8千人超。

株式会社ギガスリートについて

2011 年6 月、スポーツビジネスインベンターとして創立。軟式野球リーグG-LEAGUE を創設し、Web システムの開発や運営体制の構築など、すべて自社で独自で行う。
2012 年3 月、Samurai Incubate Fund 第3 号から出資を受け、増資を実施。

問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


LinkIconプレスリリース文面をPDFで読む


2013年6月27日

全国軟式野球リーグG-LEAGUE の株式会社ギガスリートが第三者割当増資を実施。

〜世界陸上メダリスト為末大もアドバイザー参画。事業拡大のさらなる加速へ〜

全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)を展開する株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)は、2013 年6 月14 日付け払い込みにて、個人投資家を中心とする第三者割当増資を実施しました。

ギガスリートがG-LEAGUE を通じて達成しようとするビジョンに、スポーツ産業の発展に関心の高い投資家が賛同し支援する形となった今回の増資。ギガスリートが目指すのは、テクノロジーの力でより人生を豊かにする次世代のスポーツプラットフォームの構築です。選手/プロモーター/オーディエンス、この3者それぞれにとってのインセンティブのバランスを取り、トータルでのインセンティブの最大化を考えることで、マーケットを拡大し、スポーツを次のフェーズに飛躍させます。

G-LEAGUE に注目し、第三者割当増資を引き受けたのは、白木政宏氏(元株式会社ネクサス代表取締役社長)、為末大氏(400m ハードル日本記録保持者、世界陸上銅メダリスト、オリンピック3 大会連続日本代表、株式会社R.project 取締役)、株式会社ゴルフスタジアム(本社:東京都港区、代表取締役:堀新、以下ゴルフスタジアム)など、その他個人投資家含む5 名1社。為末氏は、アドバイザーとして、事業への積極的な参画も行います。

ギガスリートでは、調達した資金をもとに、さらなるサービスの開発を行い、また、株主の持つネットワークによりリーグの拡大を加速させてゆきます。また、将来的にゴルフスタジアムの手がけるゴルフ事業と連携し、さらなるスポーツ産業の発展を狙います。

G-LEAGUE とは

2012 年8 月に開幕した軟式野球リーグ。10 ヶ月足らずで60 チーム加盟を達成し、アマチュアスポーツリーグとしては最速で成長しています。

既存大会のようなトーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらない、全加盟チームによる完全ランキング方式を発明したことで、数万チーム規模の全国大会を可能にします。

軟式野球での拡大を達成の後は、異なる対戦型チームスポーツや異なる地域へと拡大予定。チームスポーツの世界的インフラとしての役割を担います。

▼リーグWeb サイト
http://g-league.jp/


▼試合結果閲覧サイト「G-LOCKER ROOM」
http://g-lockerroom.jp/

▼Facebook ページ
http://www.facebook.com/gleaguebaseball
Facebook ページ開設3 ヶ月半でファン数1 万人突破!
野球リーグ史上最速到達。現在、ファン数3 万人超。

株式会社ギガスリートについて

2011 年6 月、スポーツビジネスインベンターとして創立。軟式野球リーグG-LEAGUE を創設し、Web システムの開発や運営体制の構築など、すべて自社で独自で行う。
2012 年3 月、Samurai Incubate Fund 第3 号から出資を受け、増資を実施。

問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


LinkIconプレスリリース文面をPDFで読む


2013年2月20日

草野球チームが、ミュージシャンをドラフト指名!軟式野球リーグG-LEAGUEと、音楽活動プラットフォームFrekul、コラボレーション企画「Howling Call」をリリース。

軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ。主催:株式会社ギガスリート、代表取締役社長:大垣伸悟)と、音楽活動プラットフォームFrekul(フリクル。運営:株式会社ワールドスケープ、代表取締役社長:海保堅太朗)は、2月20日(水)にコラボレーション企画「Howling Call」をリリースいたしました。Frekulの登録ミュージシャンが、
G-LEAGUEに加盟する野球チームのためにチームのテーマソングを提供します。

企画の概要

G-LEAGUEでタイトルを獲得したチームは、プライズのひとつとしてプロモーションビデオを贈られます。そのプロモーションビデオに使用するテーマソングをFrekul登録ミュージシャンが提供。チームは半年間、テーマソングを
G-LEAGUE内で使用することができます。

◆Howling Call キャンペーンページ◆
http://g-league.jp/howlingcall/


野球チームとミュージシャンのマッチング

G-LEAGUEは、全く新しい運営方式である完全ランキング方式をとるリーグです。加盟チームは、試合数無制限で試合を消化、実施試合の勝敗やスコアなどに基づき変動するランキングを競います(独自のレイティングシステムを実装)。
各ランクごとに優勝チームが決定し、ランクが上位のチームから、自分たちのチームを一緒に盛り上げてくれる戦力=ミュージシャンのドラフト権利を得ます。チームがミュージシャンにオファーを出す際に鳴る電話のことを「Howling Call」と呼びます。

企画の意義

この企画により、G-LEAGUE加盟チームは、自分たちの活動を記録する新しい表現方法を手に入れ、Frekul登録ミュージシャンは、新たな認知拡大の機会を得ることができます。
G-LEAGUEとFrekulは今後も積極的にコラボレーションを行い、スポーツと音楽を結びつけ、新しい文化の形を発信していきます。

スケジュール

2013年8月に開催予定の第一回G-LEAGUEチャンピオンシップでタイトルを獲得したチームに、Howling Callの権利が渡されます。



■G-LEAGUEとは
2012年8月に開幕した軟式野球リーグ。トーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらず、全加盟チームが自由に対戦できる形式をとります。通年いつでも参加でき、試合実施上限数なし。また、G-SCORE・G-LOCKER ROOMにより、スコアの詳細な記録・分析を行い、それに基づいた全加盟チームでのランキングを行います。また、選手個人の成績も項目ごとにランキングされるため、加盟選手は自らの成績を確認することが可能です。
Facebookページ開設後3ヶ月半でファン数が1万人を突破、現在は2万人に迫る勢いで、アマチュア野球界最多となっております。

http://g-league.jp/
http://g-lockerroom.jp/
http://www.facebook.com/gleaguebaseball


■Frekulとは
バンド「SONALIO」(旧名:メリディアンローグ)のメンバーによって作られた、音楽活動を支援するWEBサービスです。CDが売れない時代を前提とした、新しい音楽ビジネスモデルの普及を目指しています。
サイト上でmp3データの無料配信を行い、ダウンロード時にリスナーのメールアドレスを回収。メールでのコミュニケーションや楽曲無料配信を続けつつ、ライブ・グッズ・ファンクラブの3本柱でアーティストが生計を立てる形を推進しています。
現在約1000組のアーティストにご利用いただいております。

http://frekul.com/



問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email:


株式会社ワールドスケープ
広報担当:海保
TEL:090-9957-7968
Email:

2012年10月19日

軟式野球リーグ G-LEAGUE(ジーリーグ)、試合結果を詳細に確認できるWeb サービスの運用を開始。各選手のプレイごとの振り返りが可能に。

2012 年 8 月に開幕した軟式野球リーグ G-LEAGUE(主催:株式会社ギガスリート、代表取締役社長:大垣伸悟)は、10 月 19 日に Webサービス「G-LOCKER ROOM(ジーロッカールーム)」を公開いたしました。

この Webサービスにより、G-LEAGUE 加盟チームは、自分たちの試合内容を詳細に確認することが可能になります。従来の軟式野球の大会の Webサイトでは、試合の勝敗のみの掲載が主でしたが、G-LOCKER ROOM では、勝敗だけでなく、イニングごとの攻撃側選手のプレイを詳細に確認することができます。

LinkIconhttp://g-lockerroom.jp

G-LEAGUE-151107.png


G-LOCKER ROOM は、モバイル(携帯電話・スマートフォン)向け Webアプリケーションの G-SCORE(ジースコア)と連動し、試合会場でモバイル端末から入力されたスコアが G-LOCKER ROOM に掲載されます。

G-SCORE は 2 億通りにも及ぶ試合の状況を公認野球規則に則って記録できるよう、株式会社ギガスリートが自社で独自に開発した Webアプリケーションです。簡単な操作でスコア記録が可能です。

また、G-LEAGUE では、全試合にリーグ公式スタッフの G-NAViGATOR(ナビゲーター)を派遣。G-NAViGATOR が試合のスコアをすべて G-SCORE で記録します。多くの軟式野球の大会では、スコア記録は加盟チームに任されていますが、このシステムにより GLEAGUE 加盟チームは、自分たちへの負担無く、公認野球規則に則った正確なスコアを残すことが可能になりました。

今後も、G-LOCKER ROOM は機能を追加し続ける予定です。スコアの分析結果表示・スコアに基づいた全加盟チームのランキング・チーム同士の対戦マッチングシステムなど、機能を追加し随時公開する予定です。G-LEAGUEは引き続き、加盟選手がより野球を楽しめる環境を構築し、提供してまいります。

G-LEAGUE とは

2012 年 8 月に開幕した軟式野球リーグ。
トーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらず、全加盟チームが自由に対戦できる形式をとります。通年いつでも参加でき、試合実施上限数なし。また、G-SCORE・G-LOCKER ROOMにより、スコアの詳細な記録・分析を行い、それに基づいた全加盟チームでのランキングを行います。また、選手個人の成績も項目ごとにランキングされるため、加盟選手は自らの成績を確認することが可能です。
LinkIconhttp://g-league.jp

Facebook ページ開設後3ヶ月半でファン数が1万人を突破し、アマチュア野球界最多となっております。
LinkIconhttp://www.facebook.com/gleaguebaseball

Untitled (2).png


問い合わせ先

株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396
Email: